カナンの次がこれみたいな…

http://pcangelneo.blog130.fc2.com/blog-entry-8.html

http://pc-angel.net/angel.php

http://maniax.dlsite.com/work/=/product_site/1/product_id/RJ062544.html

こういうのを見つけたので張り付け
あと
http://gms-shop.net/shopdetail/002001000007/では前回の記事で紹介した「丹下拳闘倶楽部」の製品版同人ソフト2本収録
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# by mgccanan | 2010-08-01 20:15

丹下拳闘倶楽部のあるサイトなど

http://park19.wakwak.com/~myf/yokota/

言わずと知れた絵師の方です。ミルキィータッチなCGはみているだけで幸せ…になれる人は相等のアレゲな人でしょうね。それか相当テリオスに「貢いでいる」か。

いまさらリンク
http://www.terios.net/risea.html
まじかるカナンが数年前にパワーアップしていました。
http://maniax.dlsite.com/work/=/product_id/RJ055655.html
http://maniax.dlsite.com/work/=/product_id/RJ055654.html
同氏のカナン以外であろうCG集
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# by mgccanan | 2009-11-30 20:17

そういえばね、いままでいってなかったんですが

カーマインのあれってメイド服に似てません?

さてまじかるカナンの事について最近出てきたネタを少々。
といっても大したネタがないんですが、
○どこかでメイド服出てたような気もする
○数ヵ月前にフィギュアがテレビ出演していました。
これだけかも…



/ れもんは~と(2002/08/25)
Amazonランキング:15933位
Amazonおすすめ度:



他にもこういうものがありました。
http://blog2.fc2.com/whenever/index.php?search=%A5%AB%A5%CA%A5%F3%A1%A7
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2005/1117/yajiuma.htm
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# by mgccanan | 2007-03-07 22:32

「不埒な真似はこの僕が許さない」と言っていた件について

…というねたを以前にかましたことがある。
http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/2ch/waru_06/canan_tsukkomi.html
実はこのブログのタイトルこのねたの一部が元になったものである。
さて、一時期の少女漫画と某ファンタジー系少年コミックがエロ本同様の状態があった。後でこの一部が「萌え」というもので説明がつくものとなるのだが、今の時代にその一時期のことが起こった日には悪い意味で予測がつかない。

さてここがまじかるカナン系特区だから言うが、このアニメほど一般向けに擦り寄ったものはない。それは大方いい意味で。まさかエロゲーム買いまでそれをやるとは想像がつかなかった。これは後々の業界にとって前進となった。
ところがこれが少女漫画界の歩みにどこかダブってしまう。それどころか、少女漫画のほうは衰退の一方。一部では本物のエロ漫画と逸し変わらぬ状態に至っているところもある。
エロゲーム界は昔の少女漫画界のようなムードまで取り込んだ上に多数アニメ化ののちさらには一般向けに放映されるバージョンまで作られるが、一方の少女漫画界では…
昔少女漫画をみて何らかの勉強をすることを企てたが、今の少女漫画では場合によってはただ違うムードのエロ本を買っただけとなってしまうのでその何らかの勉強はできなくなっているかもしれない。
さらによくないのはある少女漫画誌からアニメ化されたもののいいうわさを聞かない。数ヶ月前までそのアニメの応援みたいなことをやっいたが、終わったと同時に少し熱が冷めてしまった。それは個人的な話であるが、その有名誌で女の子は刷り込みをされて女性になっていくのだろうなと思う。それがエロ漫画まがいとなれば将来非常に悪いほうで有望だ。
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# by mgccanan | 2005-08-13 02:20

やっぱり地球は青かった。やっぱり衛星放送版は黒かった。と言う件について


数年前の「エロアニメ」版のまじかるカナンと
めでたく放映終了した「衛星放送」版のまじかるカナンですが、
「エロアニメ」版のモノを知っている人にとって
「衛星放送」版のモノがくらい印象に感じられる事でしょう。
ある事情により…っていうかP2Pのおかげで「エロアニメ」版をみられる事になりました。
やはり「エロアニメ」版のあけぬけさはゆずれなかったのか、制作者側がダークな話の方が好きだったのか…わかりません。

ココでちょっと問題にされそうなのがP2Pです。
つまりただで動画を入手してしまったという事ですな。
あえて「私はP2Pで動画を入手しました」と言う事を申し上げましたが、良くココで比較対象に挙げるエロアニメ版はすぐに手に入らないと考えた方が良く、画質云々で取り上げなければこの手段を使用せざる得ません。さらに衛星放送版に限って言うと衛星放送用チューナーが無くDVDプレーヤーすらも持っていないくせにインターネットは高速回線という人にはなおのことこのP2Pに頼らざる得ない事でしょう。
P2Pというのは「ピアツーピア」と言い「不特定多数の個人間で直接情報のやり取りを行なう(某所より抜粋)」モノでこれが一番問題となるのは著作権に関わる事なのだという事です。ただしP2Pを使うに推測される多くの理由は「個人的に楽しむためだけに使用する」事かと思われます。動画を入手してDVDを多量に作りそれを売りさばいたところでそのDVDが果たして購入者の意図に合うモノとなるでしょうか。それはココでは「否」とします。
ジャケットもないし、それを買う事によって手に入れる事の出来る「正規版ならではの味わい」は決して手に入れる事は出来ません。
P2Pで動画を入手してそれを楽しむだけというのは丁度中身を見たいという欲望のみを満たすだけとなります。それは最近流行の「音楽をダウンロード」と一緒です。
さらに…蛇足ですが、P2Pは専用にサーバーを用意しアクセスの集中によってダウンさせるおそれをさける事が出来、またあなたもデータとかソフトとかの基地になれます。
無論P2Pのソフトを起動させ続けるだけで良いのです。それには難しい知識は必要なくソフトのインストールだけで済みます。これをよい方向に使っているのが英語版リンドウズ5.0体験版です。このCDイメージはP2Pを使います。
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# by mgccanan | 2005-07-30 22:49

最終回をきちんと見た後の感想の件について

はっきり言います。

抱きつきたくなりました。
「おたくのちはやを僕にください」と言いたくなるではありませんか。
やべぇ。ろくな文章が出てきません。
それでは次回
「帰ってきた「まじかるカナン」って言うけどどう考えても続編作りようがありませんからー残念!んーーーえいっ!と言いつつ浄化の振りして抱きついてやる斬り!!」
をお届けします。
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# by mgccanan | 2005-06-28 01:31

10話以降から「クライ」と言われている件について

熱血ファンではありませんが、ゲームがリリースされてエロアニメ化から数年後に衛星放送版が放映を開始し、そしてまたゲームでリリースされるというセーラームーン顔負けのアクロバットを繰り広げているまじかるカナンですが、どうも衛星放送版のまじかるカナンの10話以降は「クライ」と言われています。
シナリオ上では致し方ない物と思いますがその心情、分からなくはないです。とはいえやはり来るべき物が来てしまったと考えるのが自然ではないのかと思います。
まだ13話まで見てはいませんが、どうやら世界を破壊しまくるとかどうとか。さてこのシナリオによき有終の美は訪れるのでしょうか。
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# by mgccanan | 2005-06-26 22:33

ウエディングピーチのふぁんとしてこの作品を分析する件について


マジカルかなんのかなんと言う言葉の意味が未だ不明なところは後にしまして、
これをウエディングピーチのふぁんとしてみたところ各所にそれを漂わせる点をいっぱい見つける事が出来ます。

まず主人公の柊ちはやですが、どうも人間と「エヴァ・グリーン」の住人のハーフと言うところではウエディングピーチで言うところの花咲ももこが人間と天使のハーフというのとかぶっています。

つぎに柊ちはやには二人のよき友人がいますが、そのうちの一人なんぞは、まさにエンジェルデイジーの親戚かと思うくらいの有様。髪の毛も緑だし。でも髪型はこっちの勝ちだな。ただしこの作品が旨い事やったと思うのは「こいつ」は変身しません。二人とも同じ様に変身でもかました物ならばウエディングピーチかぶれ作品であった事は間違いありません。

さらにセルリアンブルーですが、どうみても「エンジェルリリーかこいつ?」と言うぐらいのムードがあります。さすがにエンジェルリリーが高笑いはしませんが。

ところがこの作品はなぜか親近感を持ってみる事が出来ました。
それがわかんないんですよね。
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# by mgccanan | 2005-06-25 15:54

特区で今の少女漫画を考える件について

http://junako.exblog.jp/2606699/にて今の少女漫画ってどうなんだという話をした事がありますが、以前の調査ではエロ漫画…ここで言うのは当然男性向けのですが…を見た女の子は吐き気をもようした、または二度と見たくないと言う発言があったという調査がありました。

女の子はどういう人間を好きになるかという問いをふっかけられた事がありましたので紹介します。
それは「不細工」と「スケベな奴」のどっちを選ぶのかという質問でした。
答えは「不細工」。
これはかれこれウン十年前にふっかけられた物です。今はどうなのでしょうか。わかりません。
しかしhttp://junako.exblog.jp/2606699/で紹介された漫画は明らかに少女漫画の域を逸脱し、エロ漫画として判別されても致し方ない画作となっています。
「見たら吐き気」と言っていた時代はどこ吹く風。今の少女漫画、下手に手を出すとエロ漫画を買ったと同様なのです。ある調査では処女率が明らかに低いと言われておりますが、少なからずそれが影響しているのではないでしょうか。処女率が低いという事ですから町を歩く制服姿に処女がいないと言われる有様なのだそうです。これぞ羊をかぶったオオカミのような物でしょう。

10年前はなぜか必要に迫られたわけでなく女心を学習しようという事で少女漫画に手を出しましたが、その直後「セーラームーン」のブームの風が吹き荒れます。それは当時少女漫画にとっては画期的な出来事で発行部数は「なかよし」を中心にして鰻登り。これが現在テレビで取り上げられるようにもなった「萌え」という要素の根底をつくります。まだこのころは「変身もの少女漫画」として区別していました。大抵オタクが飛びついてきた物がそういうたぐいの物でした。この兆候が見え始めた頃、本来の目的を逸脱してしまうと判断し、「ちゃお」で連載されていた「ウェディングピーチ」の連載終了を機に少女漫画からは足を洗う事にしました。
そのあと行き着いたところは「女心なんか知っておく必要はない」という物でした。ある意味皮肉な物です。
少なくとも昔の情報では少女漫画には「純な女心」を学ぶのにたくさんの要素があると考えられるほどの物だったわけですが、今はどうなのでしょうか。
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# by mgccanan | 2005-06-25 15:30

やっぱり魔法少女にはあれとそれがつきものだった件について


突然始まりましたこの企画ですが、以前IAKの局長you-keiが過去の基準(18禁アニメであったので)で視聴を断念したまじかるカナンを特区で取り上げる事になりました。
本来ならばhttp://carrochieria.55street.net/の色違いバージョンのような感じにしようと思っていましたが、なにぶん運営コストのさらなる削減と自分のところのハードディスクの不調のためブログという形をとる事となりました。そのうちスキンの変更を行う予定です。

さて「まじかるカナン」には知る人ぞ知る歴史がありまして、原案はテリオスというところが手がけております。実は衛星放送で放映される前からアニメはありました。それが通常IAKが取り上げる事ができない18禁アニメバージョンだったのです。
当然テリオスのまじかるカナン関係のページへ行くまでには「あなたは18歳以上ですか」と言う問いに答えてからのアクセスとなります。まーなんていうんでしょうか、カーマインがあれにあんな事されてみたり、セルリアンブルーにそういう事されてみたりという察しがついてしまうようなCGも確認できます。

とはいえまじかるカナンがそういう作品であったと言ったところでアレゲなお約束以外のお約束はあります。小道具+小動物です。当然小動物は「なつき」の事ですが、小道具は「ステッキ」という事にしておきましょう。
ところがまじかるカナンの場合はこれだけなのです。
つまり、
むーんぷりずむぱわーめいくあーーぷと言うような事もなければ
なんじのあるべきすがたにかえれくろーーかーーーどと言うような気の利いたせりふもありません。
案外シンプルに作られているのです。
しかし変身シーンはセーラームーンのそれ以上さすがあの出所だけにそこはしっかりと作られています。実際に18禁アニメであったに関わらず当時から結構人気があったわけです。今度の衛星放送での放映ではその要素を完全に取り除きストーリー性のみで見る事ができる作品となっております。とはいえ18禁作品が普通アニメ作品としてリリースされるようになったのは今に始まった事ではないようです。と言うよりは出所がただ単に18禁関係だったがためにそれを名乗れるような作品作りをしていたものがこんなにもあったと言うべきでしょう。
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# by mgccanan | 2005-06-25 00:14